KSLカップ1回戦・おこしやす京都戦の結果

最終更新: 2018年10月9日

アルテリーヴォ 0ー1 おこしやす京都     (前半 0─1)

    (後半 0─0)


☆失点

前半40分


☆警告

前半32分 中舛

後半13分 寺本

後半14分 西村


☆交代

後半16分 大北→矢澤

後半23分 西村→岩宗

後半39分 中舛→土井

後半39分 川口→松野

後半43分 柳田→唐木澤


☆スタメン

GK 池上

DF 角南、寺本、柳田

MF 中舛、大北、高瀬、森崎、

FW 西村、中島、川口


☆サブ

GK 岡山

DF 唐木澤、松尾

MF 矢澤、松野、岩宗

FW 土井


残念ながらきょうの敗戦で今シーズンの公式戦は全て終了しました。きょうも雨降る京都での声援、ありがとうございました。今年1年間のあたたかい応援、心より感謝申し上げます。



アルテリーヴォ初先発、おこしやす京都の屈強な守備陣相手に前線で体を張ったFW川口真史選手 「先発出場は入団して一つの目標だったので、なんとか最後にできてよかったです。攻撃面では何度かあったチャンスを決めきれませんでした。特に前半に決めれていたら、試合展開も変わっていたと思います。  守備面は後ろの選手が身体を張ってくれて、全体としても、シーズン通してやってきた守備と、1週間重点的に取り組んだ守備の両方で手応えがあったと思います。まだ今年もあと2ヵ月あるので、たくさんの課題に取り組んでいけたらと思います。  今シーズン、応援していただきありがとうございました」



この試合を含め、調子が上がってきたシーズン終盤、右サイドバックで奮闘した森崎広樹選手 「自分達の時間帯が長く、チームの調子も良かった中で勝てなかったのはとても残念でしたが、自分たちのやりたいサッカーができていたことは良かったと思います。  今シーズン、良い結果だったとは言えませんが、チームが得られたものはたくさんありました。この経験を生かして、来シーズンに向けてまた準備していきますので、これからのアルテリーヴォ和歌山に期待していただきたいと思います。  今シーズン応援してくださった方々、本当にありがとうございました」




ケガから復帰し、初めて先発フル出場を果たしたDF寺本健人選手 「今年はケガをすることが多く、チームに迷惑をかけることが多々あり、申し訳ない気持ちでした。  この試合は同じカテゴリーで、トップレベルのチームでしたが、力の差はなかったと思います。自分たちのしたいことを90分通してできたことは、チームとして成長した部分だと思います。ですが、やはり少ないチャンスを決め、守りきれる強さが、おこしやすさんの強いところなんだと思います。  いい経験をできたので、来年に向けて、また積み上げていきたいと思います。  1年間、どんなときも応援してくれたサポーターのみなさん、ありがとうございました」


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