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クラブ概要

​クラブプロフィール

​アルテリーヴォ和歌山は、和歌山県全域を活動区域とし、将来のJリーグ入りを目指して活動するサッカークラブです。

​クラブ概要

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​代表あいさつ

​アルテリーヴォ和歌山は、スポーツの振興・まちづくりの推進・子どもの健全育成などを目的としたNPO法人の主な活動として2007年に発足しました。
以来16年間、和歌山を愛する人々に支えられチーム活動を軸に、地域課題にも関心を持ち様々な「人づくくり・場所づくり・幸せづくり」事業にチャレンジしてきました。
ここからは、強化・育成のためにクラブがさらに力をつけ、スポーツをツールにあらゆる分野の活性化に役立ちたいという強い思いのもと、収益性と効率性の高い持続可能な構造を目指し、会社設立の運びとなりました。

地域でのふれあいを大切にスポーツで、サッカーで、人々の心を動かし、和歌山に『夢・感動・活力』を提供し続けたい。
すべての人が笑顔でワクワクする日々を、そして次世代を担う子どもたちが、いきいきと力を発揮できる未来に繋げたい。
そのために必要なもの・必要なことが数多ある中で「スタジアム推進」「選手強化・育成」「パートナー連携」これらを経営の柱として重点的に、計画的に取り組みます。
そして私たちの強みでもある柔軟な対応力でフレキシブルに時代と共にアップデートします。
地域の未来がより豊かになるために、私たちは皆様の「歓喜」を糧に​更なるチャレンジを続けます。
どうぞ100年先までアルテリーヴォ和歌山をよろしくお願いいたします。
                              代表取締役 児玉佳世子

クラブ理念

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チームカラーと名の由来

深緑

​ARTERIVO WAKAYAMA

「アルテリーヴォ和歌山」というチーム名とチームカラーは公募により決定しました。

「アルテ」はイタリア語「ARTE」から“芸術”「リーヴォ」は同じくイタリア語「ARRIVO」から“到達”という意味を合わせた造語。

高野熊野の「湧く山=わかやま」の深い緑をチームカラーに

​芸術的な美しい自然の豊かさを象徴する“芸術的なゴール”や、芸術的なプレーで目標に到達するという意味が込められています。

​エンブレム

アルテリーヴォ和歌山ロゴ

WAKAYAMAの頭文字「W」を模った枠の中に八咫烏(ヤタガラス)

その昔、天皇の軍隊を熊野国から大和国へと道案内し勝利に導いたのが「八咫烏」と呼ばれる三本足のカラスとされています。熊野三山(熊野本宮大社・熊野那智大社・熊野速玉大社)では、そんな八咫烏を「太陽の化身」「神々の使い」とし、信仰の対象としています。

アルテリーヴォ和歌山のエンブレムも熊野三山で儀式を行い、勝利に導く太陽の化身の魂が入っています。

​オフィシャルマスコット

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名 前:リーヴォ君

年 齢:永遠の12歳
背番号:12
属 性:八咫烏(和歌山が好きすぎて身体がみかん色になりました)
性 格:陽気で負けず嫌い、ちょっと几帳面で意外と泣き虫、友だち想い。
目 標:友だちを2万人つくる

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